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      <title>Netsket芥川武のブログ</title>
      <link>http://blog.netsket.com/acty/</link>
      <description>芥川のぶろぐ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 17 Feb 2010 23:37:33 +0900</lastBuildDate>
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         <title>オリンピックはいい！・・・ですが・・・</title>
         <description><![CDATA[モーグルの上村愛子選手の涙を流しながらも毅然としたインタビューの映像に思いっきり心を打たれました。
フィギュアのペアの準優勝の演技を見たときには涙がぼろぼろとこぼれてしまいました

全力でがんばり、最高の部隊で最高の結果を残す人間は、何かの一線を越えているような気がします。

国母選手の件はもう良いじゃないですか。
さすがにインタビューを見たときはむかっと来ましたけど、マスコミはいつまでも便乗してあおりすぎですよ。

<a href="http://izushin.blogspot.com/2010/02/blog-post_5812.html" target="_blank">国母問題についてのスノーボードチームコーチの説明 </a>

これを読む限りは、日本のオリンピック関係者・事務局？の、現実と求めることの乖離が透けて見えます。
国母選手があんな態度を取ったのは、もっと根深いことなのかもしれません。

ロシア代表としてフィギュアで出場した川口選手も、
「ロシアに来て始めてフィギュアスケートが楽しいということがわかった」
的なことを仰っていた映像を見たことがあります。
日本の環境が、彼女のような優秀な選手の才能の芽を摘む所だったのです。

それを知っていたので、マスメディアが川口選手のことをまるで疑似日本代表のごとく煽っていた状況に、ものすごくしらけてしまいました。
※川口選手は「日本のみんなの応援が感じられた」という類のコメントを出していますが、まさしく大人の対応だったと思います。すばらしいです。

才能があり、目標があり、それに向かっている人たちを、仕組みで阻害しつつも、成果を出すことに期待する日本社会。なにか、あらゆる場面でそういうことが多すぎるような気がします。
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         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/02/post_87.php</link>
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         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 23:37:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本の若者が生きる道</title>
         <description>私の義父はもうすぐ70歳ですが、
最近、毎日仕事に出ています。
最近はクロスの張り替え。ちょっと前はエアコンの取り付けや、庭木の整備など。

義父は定年する前は、大手電機会社の営業部長をやっていたと聞いています。
しかし、日曜大工的な作業はセミプロ級でして、本業の人に誘われてヘルプ要因？として忙しく過ごしています。

どうもこの世代は、こんな感じで、手に職系の人が非常に多いようです。
そして、給料が安い！でも、既に引退しているから全然問題ない！

元気で、手に職があって、経験と人脈があって、給料が少なくても良い、高齢者がこれからどんどん供給されます。

外国人労働者の問題とか、若干次元が違うのかもしれませんが、こうなってくると、若者はいったいどこで働けばいいの？と言う感じになってきそうです。

若者が、高齢者に勝てる部分って、脳みその柔らかさと、元気な肉体ぐらいじゃないですか。

若者が必要とされる社会は、老人がついて行けないぐらい、様々なイノベーションが起こっている状態ですよ。

新しいルールや、物が生まれ、生活様式がどんどん変わっているような状態
日本でいえば明治維新からバブル崩壊までの100年ちょっとの期間ですよね。

で、この20年ぐらいはどうなのか、といえば、やっぱり既存の価値観やルールがどんどん変わっている時代なんだよなぁと思うんだけど、その変化はネガティブな変化。
その前の100年間のポジティブな変化とは何か違う。

そのあたりにヒントがありそう。

現状、若者が元気が良い所は、若者だけの閉じこもった世界の中でごちゃごちゃやっているような市場。
モバイルコンテンツとか。
でも若者の世界をもっと世代を超えて訴求できるような物でないと尻すぼみになってしまう。
据え置きゲームや、音楽のように。

結局、日本の若者が生きる道は
世の中に、老人世代では出来ないイノベーションをやりつづける事ですよ。
年長者の作ったルールの上で踊っているようでは、
若者の存在意義なんか保てないですよ

※追記
そういえば、若者が職の「えり好み」が出来るようになったのって、たかだかバブル前後の20年ぐらいなんじゃないかなと思った。良い仕事、面白い仕事に就けるのは、一部じゃなかったかね。</description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/02/post_86.php</link>
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         <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 00:10:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マッハ開発</title>
         <description>弊社の開発はマッハなスピードで開発を行うので、
「マッハ開発」という名称でいろいろとお話をさせて頂く機会があるのですが、
お客様から、弊社を他社様にご紹介頂くときに、
「本当に早いんですよ！びっくりしますよ！」
と紹介されたりすると、改めて、弊社の開発スピードはすごいのだなと実感します。

確かに、社内のCrewにいろいろと仕事をお願いしたり、
進捗中のプロジェクトの進み具合を見ると、
「え？もうココまでできてるの？しかもこのクオリティで？」
と、自分の会社内の出来事ながら驚いてしまう事があります。

先日弊社を「すごく開発が早い」とご紹介頂いた企業様自体が、
業務のスピードが速いと評判の企業でして、
その企業に「早い」と、弊社をご紹介頂いたおかげで、
Netsketは本当にすごいのだなと感じて頂いております。

弊社をご紹介してくださったK藤様、ありがとうございます！</description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/02/post_85.php</link>
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         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 22:24:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>禁煙パッチのものすごい効果</title>
         <description><![CDATA[子供も生まれたことですし、予定通り2月1日から禁煙をはじめています。

禁煙といえば、10年前ぐらいかな。1年ほど禁煙していた時期があります。
始めの3日が非常にきつかった！
3日、1週間、1ヶ月、3ヶ月・・・
なんか、このあたりにハードルがあるんですよね。

で、今回はニコチンを補給してくれるパッチを使ってみることにしました。

それにしてもびっくりする効果です。
タバコ吸いたいなぁという感覚がありません。
ご飯食べたあととか、一区切り系のタイミングで「吸いたいな」と軽く感じる事はありましたが、
「あ〜！吸いてぇ！」という感じのいらいら感は皆無です。

これはスゴイですね！
こんなに効くと思いませんでした。

厳密には、まだニコチンを体内に採り入れている状態なので、完全禁煙状態ではないと思いますが、
パッチからのニコチン量を徐々に減らしていけそうです。
まだ2日目ですが、2日目はいきなり1日目のニコチン量を半分にしてみました。

ニコチン量の調整は、パッチをカットする事で可能でして、
カットできる商品として「ニコレット　パッチ」がお勧めです。

下記サイトに様々な情報がありますので興味のある方は是非。
<a href="http://anti-nicotine.maruhi.info/">ニコチンパッチで禁煙</a>

そうそう、10年前の禁煙がだめになったきっかけは、
飲み会などでのもらいタバコでしたね。
1本でも吸えば、禁煙は失敗だそうで・・
その1本のことを「一本お化け」と言うそうです・・

]]></description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/02/post_84.php</link>
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         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 23:59:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長男が生まれました</title>
         <description><![CDATA[1月16日(土)午後3時に長男が生まれました。

予定より2週間ほど早い出産となりましたが、
長女と同じく、土日にかけての出産となり、
業務に影響を与えない、良くできた胎児でした

※
財務・総務面をCFO兼、妻にお願いしておりますが、
一部作業を芥川の方で行うことになりますので
不備が発生する可能性もございますが、
関係各所の皆様におかれましては、何卒ご容赦願います

<img alt="100116_tsuyoshi_s.jpg" src="http://blog.netsket.com/acty/100116_tsuyoshi_s.jpg" width="600" height="480" />



]]></description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_83.php</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 10:10:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ありがとう！ありがとう！</title>
         <description><![CDATA[すばらしい映像を見つけました。

登山家の栗城史多さんが、単独無酸素で、ヒマラヤ山脈にある世界で7番目に高い山「ダウラギリ」の登頂を実況中継した映像です。

山頂へのアタック
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ay_PVjw8-Ts&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b&hl=ja_JP&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ay_PVjw8-Ts&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b&hl=ja_JP&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object>
※5分前後ぐらいに一部ショッキングな映像が映ります・・


登頂成功
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ny-vjFZm4WE&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b&hl=ja_JP&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ny-vjFZm4WE&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b&hl=ja_JP&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object>


極限状態の中、人が苦しみをどう乗り越えていくのか。
栗城さんが言葉に出すのは「ありがとう」という感謝の言葉です。

客観的に見れば、低酸素状況での精神錯乱状態の一つ、といえるのかもしれません。
しかし、山頂にアタックする栗城さんは、あまりにも神々しく見えるのです。

一歩踏み出す事が苦しみ。それが山頂まで無限に続く
しかし、一歩進む毎に達成感を得られる。それは終わることのないエクスタシーなのかもしれません。

栗城さんの様々な登山映像を、下記URLで見ることができます。
<a href="http://www.youtube.com/user/kurikiyama#p/u">http://www.youtube.com/user/kurikiyama#p/u</a>

]]></description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_82.php</link>
         <guid>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_82.php</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:18:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>部屋の片づけ</title>
         <description>本当は昨年末に行う予定ですが、ようやく時間が取れまして、
自宅の部屋の片づけに着手しました。

片づけの最中、目に入ったのが、個人事業として独立してからこれまでの様々なプロジェクトや思考の書類。

プロジェクトはさておき、思考の書類が非常に稚拙でした。
そして、熱い！
独り立ちしてから6年が経過し、優秀なスタッフにも恵まれ、お客様の応援もいただき、
着実に前に進んでいたのだなぁと再確認しました。

今は独立当時に比べるとできることがおそらく50倍ぐらいになっていると思います。
経験も積み、何かアクションを起こそうと思えば、具体的な段取りと計画ができるようになっています。
しかし、だからこそ、全くの自由な発想や、革命的な発想を、ここしばらくできていない事に気付きました。
具体的な想像ができるようになったおかげで、困難さやリスクがすぐに想像つくようになってきているのが原因のようです。

もっと大きな視点で、社会を変えるぐらいの発想を常に行えるように。
改めて考えさせられました。

昔の自分と、今の自分。会って話ができるとしたら、双方良い刺激をもらえると思います。

そして、部屋の片づけは遅々として進んでいません！</description>
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         <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 20:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒヤリハットの法則</title>
         <description>調子が良い、好調だ、良い感じだ、さあ攻めよう！
というときに、タイミング良く、「ヒヤリ」とすることが訪れます。

時にはものすごく小さな事だったりしますが、
これをないがしろにした状態で、次のステージに上がることはできません。
逆にきちんと応対、対策ができた場合はスムーズに次のステージに移行します。

浮かれているときは、この「ヒヤリ」を「まぁ大丈夫だろう」と考えがちです。

トラブル、不満の芽は、この小さな「ヒヤリ」から全て始まっています。

きちんと「ヒヤリ」に気付いていますか？
同じ失敗を繰り返していませんか？

反省は1分でOKです。
前に向かって「具体的にどう対応して標準化していくのか」
が大事です。
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         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_80.php</link>
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         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 08:48:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>志と実行力</title>
         <description>ベンチャービジネスを行う上で、決して失ってはいけないことが「志」です。
しかしながら、着実に志へ向かう「実行力」を持たなければ、夢想家と言われます。

think global act local

ベンチャービジネスに限らず、大義を為すために行動する指針として、
上記の言葉が心に響きます。

弊社の志は、常に「真に意味のあるコミュニケーションとは？」です。
この問いかけ、そしてそれに答えるプロセス自体が、弊社の志です。

この問いかけは人間関係全てに通じます。
そして、ITをコミュニケーションの裏方に入れることで、
全く新しいコミュニケーションの概念を生み出します。

指針が無くなることが当たり前になる今後、
一歩一歩人類が前進するために必要な事が、コミュニケーションを通じて思考することです。
弊社は、その一助となるべく活動しています</description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_79.php</link>
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         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 00:28:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年から弊社のお見積は有料となります</title>
         <description>というタイトルを読まれて「え？」と思われたご関係社様もいらっしゃると思います

ご安心ください。

「ただし、弊社からのお見積提出後に、適切なプロジェクト進捗のご連絡が無い場合」
という但し書きがつきますので、既存のお客様、親しくさせて頂き、今後のお取引をお考えの方のほとんどが、
上記要件に該当されておりませんので・・

先日同業で経営をされている友人とお話をさせて頂いた時に出た話題が、
「お見積作成自体が成果物である」
という事でした。

これにつきましては、全く私も同感です。
特にシステム開発の場合、利用者、利用環境、利用規模、各機能の要件、調達機材、調達回線等、様々な要素が絡んでくるのが一般的で、さらにwebサービスの場合は、最新の技術、未知の技術についても調査、研究を行わなければならない事もあり、本当に考えて見積を出そうとする場合、簡易設計ができるぐらいの作り込みが必要になってきます。
(それだけに、ばちっとしたお見積書ができあがったときは、芸術作品を作り上げたぐらいの達成感があります)

全身全霊を注いで完成したお見積。とても悲しいのは、お見積提出後、受け取ったお客様が全くノーリアクションであることです。
(残念ながら、昨年は新規の引き合いで数件そういう状況がありました)

結果として、受注ができなくても良いのです。
ご予算の関係もありますし、お客様の社内調整の関係もあります。
もちろん弊社が至らない部分もあるかと思います。
ただ、私達はお客様の事を本気で考え、お見積一つにも全力を注ぎます。

システム開発はお互いのパートナーシップと信頼関係があってこそ成功することを、
これまでの経験上わかっております。
たかがお見積、確かにそうかもしれません。しかしお見積のやりとりひとつで、
「お客様ご自身のプロジェクトに対する本気度」がわかります。

私達も本気で仕事をする関係上、本気のお客様とお仕事をさせて頂きたい！

その意志を明確にするため、「お見積有料・・になるかもしれませんよ！」
とお声がけさせていただくことにいたしました。

これはお客様も、もちろん弊社もハッピーになる施策だと自負しております！
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         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_78.php</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 23:44:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけましておめでとうございます</title>
         <description>1月4日が2010年の仕事始めとなりました。

法人化して、既に5期目。
始めの3年で技術開発のベースを作り、昨年は営業・マーケティングに注力する時期でした。
おかげさまで、昨年は多くの応援者とお会いすることができ、
ネットスケットの存在する意味というのを改めて周りの方に定義頂きました。

昨年は業界的には非常に厳しい年と言われておりましたが、その時期に、きちんと方向性を定めるべく、
苦しいながらも、様々な試行錯誤を行ったおかげで、昨年終盤より様々な成果が出つつあり、
5期目は良い感じのスタートが切れています。

今年は収益的なベースをきちんと作りつつも、
ようやく「ベンチャー」としてあるべき、「大義があり、社会のルールを変える」ような仕組み作りに着手します。

弊社の強み、30代の経営者としての強みを生かしつつ、
弊社に関わるより多くの方を幸せにすべく、
より本質的なソリューションを提供していきます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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         <link>http://blog.netsket.com/acty/2010/01/post_77.php</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 00:07:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝えなければ伝わらない</title>
         <description>今日はそんな事に改めて気付かされた1日でした。

当たり前ですよね。みんなエスパーなわけではないです。

思うだけではだめです。伝えなきゃ。
何から伝えて良いのかわからないとき、何から伝えて良いのかわからない事を伝えればいいんです。

伝えると必ずフィードバックが得られます。伝えていくうちに、何を伝えるべきなのか、
だんだんとクリアになっていきます。

これが、コミュニケーション。

営業も、広告も、宣伝も、全てこれなのでしょう。

今日は、伝えて良かった。
そして、いろいろと伝えてもらえました。

コミュニケーションは、心に火がつきますね。
営業も、きっとそう。熱量の交換ですね。

これからのネットスケットが、ますます楽しみになってきました！</description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2009/07/post_76.php</link>
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         <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 22:01:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行動のパワー</title>
         <description>理想がないから欲求がない。
欲求がないから、現状に憤りも喜びも無い。

明治維新も、学生運動も、稚拙な理想だが、それを本気で求めたから、あのような行動のパワーが生まれた。

行動は理想達成のプロセスの一部に過ぎないが、その行動さえ出来ない、今の日本。

他の人より、少し熱量が多いだけで、大概の事は達成できてしまうんじゃないだろうか。

国家運営も、企業経営も、個人の生き方も、根本は同じだ。

面白いことに、行動が欲求を作り、欲求が理想を作る事が出来る。
まるで、肉体と精神が連動しているかのごとく。
風邪を引くと心が弱り、また、心が弱っていると体調が優れなくなる。
気持ちが良いときは、体の調子も良くなり、運動をしているときは、気持ちも晴れやかになる。

それと同じ事が起こっているようだ。</description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2009/07/post_75.php</link>
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         <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 00:50:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットスケットとは・・・</title>
         <description>名前が示すとおり「ネットの助っ人」として活動しています。

助っ人としてどう動くべきか。

「お客様の悩みを解決する」
ではだめなんです
「お客様の悩みをお客様が解決する手助けをする」
でなければなりません。

○○をしてあげる、○○をしてもらう
といったやり方だと、依存関係になってしまいます。

お客様がやりたいことを一番知っているのはお客様

弊社はシステムインテグレーション業務が主力です。
お客様の中でやるべき事がわかっていて、弊社に依頼される時
これは、弊社はシステム開発だけを行っていればOKです。

プロジェクトのゴールはシステムを導入すること
そんなことは絶対ありません。システムはプロセスの一部でしかありません。
しかし、システムを導入すれば、システム化を行えば全てが解決すると思われる方も少なくありません。

ネットスケットではそういう段階のお客様には、ゴールを明確にして、
そのゴールに向けて段取りを組むように、お話させていただいています。
その上で、必要なシステムを導入して頂いたとき、そのプロジェクトにとってシステムは最大の効果を発揮します。

お客様のビジネスやプロジェクトが、適切に回り始めたとき、私達は最高にハッピーな気分になります。


</description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2009/07/post_74.php</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 16:13:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>twitter本格流行の兆し？</title>
         <description><![CDATA[はやってるはやってると言われながら、なかなか日本ではやらないtwitter
なんか、ここに来て、またIT界隈で話題になってきています。

たとえば、<a href="http://twitter.com/BarackObama" target="_blank">オバマ大統領のtwitter</a>
企業もtwitter支店を出しているようで、<a href="http://twitter.com/yahoo" target="_blank">米国yahoo</a>

で、国内は、<a href="http://twitter.com/takapon_jp" target="_blank">ホリエモン</a>

そして、<a href="http://twitter.com/netsket_acty" target="_blank">Netsket芥川</a>　　w

ただ・・・未だにセカンドライフもtwitterも良さがわからん。
自分のライフスタイルにじゃまにならないように組み込めないんですよね・・・


]]></description>
         <link>http://blog.netsket.com/acty/2009/06/twitter_1.php</link>
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         <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 17:40:06 +0900</pubDate>
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