ド○コムさん・・・
上場時、その後の時価総額の動きが怪しすぎるのでネット界隈で話題になっていますが・・・
やはりあるスキームと一緒なのでしょうか。
藤田氏は結構好きな部類の経営者だったんですが、表面しかみていなかったかもしれません。
G○Oさんは・・
(追記)
書き忘れましたが、これの「たまに二人がキャピタルゲインに見えてきます・・・。」
未だにこの一文を削除しないのはかなりやばいでしょうね。
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上場時、その後の時価総額の動きが怪しすぎるのでネット界隈で話題になっていますが・・・
やはりあるスキームと一緒なのでしょうか。
藤田氏は結構好きな部類の経営者だったんですが、表面しかみていなかったかもしれません。
G○Oさんは・・
(追記)
書き忘れましたが、これの「たまに二人がキャピタルゲインに見えてきます・・・。」
未だにこの一文を削除しないのはかなりやばいでしょうね。
20万台ですか。そうですか。
大手各社がサービスしているBlogシステムですが、
なんであんなに遅いんでしょうか?
もしかして、みんなあれ静的なファイルを生成しているのでしょうか?
だとしたら、何でだろう??
個人がサーバにインストールするタイプのMovableTypeだったらわかるのです。
個々の環境は違うし、DBとかいじれないし。
ただ、Blog開設サービスなら、そんなことする必要ないですよね。
もしSEO的に静的ファイルを作らなければならないとしたら、
Apacheの設定でなんとでもなるし。
この間Netsketで開発して納入したBlogもどきシステムは見かけ上は静的ファイルですが、
すべてDBとスクリプトでできていますので、システム全体で相当のPVがありますが、
速度は速いし、早速SEO的な効果も出始めています。
デザイン自体は外部CSSで設定するので、変更の自由度は高いと思います。
だから、なんでこんなに遅いサービスになるのかがわからないですね・・・
Xbox 360と日本のナショナリズムという記事を読んだ。
なるほど。Xboxシリーズが売れないのはやはり理由があるわけだ。
ところで、最近PS3の発売時期が変更になったわけだが、各ニュースはそれを受けて「発売時期の遅れが次世代機のシェア争いに影響を与える」というようなの論調で記事を書いている。
おそらく発売時期を早めるというのがポイントではなく、発売後1年たったときに(比較対象のハードウェアが出そろって、ある程度の時間がたったとき)、どのハードに「勢い」があるか、どれぐらい勢いを演出出来るか、というのがポイントなんだろうなと思った。
たとえばPSPとNintendoDSを比べてみると、DSのブームに火がついたのは発売1年たってからだ。
消費者は1年をじっくりかけてPSPとDSの「どちらが今後のメインストリームになるか」を見極めていたわけだ。
そして、比較対象になる商品が無いと消費者の選択もおこらないわけで、発売時期が早い、遅いというのはそこまで重要ではないのではないかなと思う。
日本の消費者が(とくにゲームのハードに対して)発売時期に飛びつかないわけは、今まで繰り返されたハードウェア競争があまりに不毛だったからに他ならない。
・ファミコン vs マスターシステム
・スーファミ vs メガドライブ vs PCエンジン
・PS vs サターン vs 3DO
・GV vs ワンダースワン
・PS2 vs Nintendo64 vs ドリキャス
これらの競争で「負け組」ハードを買った人は、その後多くが「勝ち組」ハードも買っていると思う。
子供の遊び道具に数万円の追加出費は相当な痛手だろう。
ゲームのハードの購入層は、子供と、不毛な戦いを経験した大人だが、そもそも子供のハードを購入する出資者は不毛な戦いを経験した大人なわけだ。
日本のゲーム市場は「戦争を経験したが故の反戦運動」がおこるという、特殊な市場だ。
アメリカの場合は、これまで日本の導入期の戦争を経た上でハードが輸出されているから、あまりそういう混乱が起こらなかったのではないだろうか。
次世代機の覇権は、Xbox360が発売された今決まるのではなく、PS3やNintendoレボリューションがすべて発売され、そこから1年で決まると思う。
今大事なのは、「この来るべき競争には、俺も参加しているんだぜ」という表明を欠かさないことだ。
それさえうまくいっていれば、発売時期を送らせた方が「後出しじゃんけん」になれる可能性が高いようにも思える。
※インターネットのサービスは、
・乗り換えコストが低すぎる
・サービスの追加変更がリアルタイムで可能
という事もあり、先行者メリットが大きい。
先週あたりから片っ端から求職サイトに登録しています。
※ネットスケットでは技術者を渇望しているのです。
しかし、使いづらいなー
これでスピーディーにマッチングできるのだろうか・・・
基本的に求職情報を掲示して、転職・就職希望者からのアプローチを待つ、というシステムをどこの求職サイトでも行っています。
これって、FromAとか紙媒体の仕組みそのままじゃないですか。
求人企業がわからすると、目立つような記事(内容・位置)を確保しないとほとんど効果が無い用に思えます。
出会系の仕組みの方がよっぽどよくできている。
出会い系は初期の掲示板系のシステムから、メールとBBSを使った積極的なコミュニケーションシステムに変化している。
コミュニケーションの頻度により課金を行うというビジネスモデルを採用している。
そしてすさまじいばかりの広告宣伝を行い、集客を行っている。
※実は日本のインターネット広告はほとんどが出会系関連のお金の流れの中にある。
求人企業側からすると、網を仕掛けて待つ、というだけではなく、積極的に求職者とコミュニケーションを、即時にとりたいわけで、現在のシステムではそれはちょっと難しいかなと思う。
出会系のシステムをまねて、ビジネス系のマッチングサービスを始めてみようかな・・
人のサービスを使うより、自分で作った方が早いような気がしてきました。
これはすごい!!?
今検索されている単語をリアルタイムにみることができるッ!
http://www.excite.co.jp/search_stream/filter_off/
人間の脳の80%はエロで占められているのかもしれない・・・